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バリ島RYT200 第12期(10月10日〜)の日程と費用、8日間の流れ

執筆者の写真: info458795
info458795
6 日前
読了時間: 2分
バリ島サヌールの海に浮かぶ小舟と、奥に見えるアグン山

こんにちは、Kenです。


バリ島でRYT200を取る第12期は、2026年10月10日(土)から17日(土)までの8日間です。行くかどうかを決めるときに必要になる日程と費用、現地での過ごし方をまとめておきます。


日程と滞在先


期間は8日間、ホテルは7泊です。初日にサヌールの4つ星ホテルへ各自でチェックインし、4日目から6日目まではウブドのウブド・ビレッジ・ホテルに2泊します。最終日の8日目にチェックアウトです。


受講料に含まれるもの・含まれないもの


受講料には、ホテル7泊と全日3食、税が含まれています。ホテルは2名1室です。

含まれていないのは、現地までの航空費と現地での交通費です。どちらも各自で手配します。航空費込み(アジア系LCC経由1カ所)のセット料金も用意されています。料金の詳細は、コースページに掲載しています。


8日間の流れ


3日目の夕方はジンバランのビーチで海鮮バーベキューを食べ、ケチャダンスを観ます。4日目にウブドへ移り、5日目の夜はチャングーのビーチクラブで夕食。6日目の午前はウブドでヨガクラスを受け、昼は棚田のそばで食事をします。7日目はサヌールで終日フリーの日です。

一日がどんなふうに過ぎていくかは、以前の記事に書きました。


取れる資格と学び方


RYT200では、ハタヨガ、陰ヨガ、リストラティブヨガ、ヴィンヤサ・フローヨガ、BOWSPRING、骨盤ヨガ、ダイエットヨガ、マタニティ&シニアヨガ、ホットヨガの9種類の資格を取得します。ヨガ哲学や解剖学は渡航前に自宅の動画とeラーニングで進め、現地ではBOWSPRINGの集中トレーニングとティーチング演習を行います。この学び方を選んでいる理由は、日本で取るのとの違いを書いた記事にまとめています。


講師


担当は講師のKenです。ERYT500のヨガ講師で、BOWSPRING YOGAの公式認定講師です。リブウェルインスティテュートのRYT200の卒業生は、10年間で2000名以上になりました。


資格は要らない場合


同じ日程で、サヌールのメルキュールリゾートサヌールに泊まるヨガリトリート8日間もあります。資格取得コースではなく、受講料にはホテル7泊と全日3食に加えてスパマッサージが含まれます。詳しくはリトリートのページをご覧ください。


わからないことがあるとき


申し込む前に確かめたいことは、コースページの「お問合せ・説明会」から問い合わせられます。



ではまた。

Ken

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