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神様が棲む島、奄美大島へ。心と体を本来の場所へ戻す、5日間の魂の旅。【奄美 リトリート】

  • 執筆者の写真: info458795
    info458795
  • 5月7日
  • 読了時間: 3分
奄美 リトリート


「最近、呼吸が浅くなっている気がする」

「自分をリセットして、また新しい気持ちでスタートしたい」


そんなふうに感じている方に、どうしてもご紹介したい場所があります。



世界自然遺産にも選ばれた、祈りの島・奄美大島です。




ーー奄美大島は、日常と神様が「すぐ隣」にある場所ーー


奄美大島には「ユタ」さんという、神様やご先祖様との仲介役をする方たちが今も普通に暮らしています。

怪しい話ではなくて、島の人たちにとっては「目に見えない存在を敬うこと」が、息をするのと同じくらい当たり前のことなんですよね。


ユタは、目に見えない世界と現実の世界、神と人を繋ぐ守り手。


彼らがこの島で活動し続けているのは、奄美自体にそれだけ強いエネルギー、つまり「神の気(け)」が満ちているからに他なりません。


島の北端から南端まで、至るところに聖地(パワースポット)が点在し、風の一吹き、波の音一つにも、何かに守られているような感覚を覚えるはずです。


島に降り立った瞬間、包み込まれるような温かさと、不思議な「神の気(け)」を感じて、張り詰めていた心がすーっと解けていくのが分かるはずです。




ーー身体を通して、大地のパワーと溶け合うーー


今回のリトリートの舞台は、奄美の静かな集落に佇む古民家スタジオ。

ここで私たちが実践するのは、医学的根拠に基づいた最先端の「BOWSPRING YOGA」です。


実は、スピリチュアルな覚醒には「身体」が整っていることが欠かせません。

奄美の濃厚な空気を胸いっぱいに吸い込み、しなやかに体を動かすことで、自分の中に眠っていたエネルギーを再び循環させていきます。


ヨガの合間には、マングローブのジャングルをカヌーで進んだり、奄美の土を使った「泥染め」を体験したり。

地球の鼓動に直接触れることで、頭で考えるのではなく「五感で生きている」感覚を取り戻していく。そんな贅沢な時間を過ごします。




ーー「ただいま」と言いたくなるような5日間ーー


宿泊は、島の伝統とモダンな感性が響き合う「伝泊 赤木名ホテル」。


地元の食材をたっぷり使った食事を囲み、夜には満天の星空の下でBBQ。

都会のノイズから離れ、集落ののんびりした時間の中で過ごすうちに、いつの間にか「本来の自分」へ戻っているはずです。


このリトリートは、ただの旅行ではありません。

自分自身を更新し、魂を喜ばせるための「大人の夏休み」です。




ーー完璧じゃなくていい。そのままの自分でーー


リトリートに参加するのに、「ヨガが上手じゃなきゃ」とか「スピリチュアルに詳しくなきゃ」なんて心配は全くいりません。


むしろ、

「最近、ちょっと疲れちゃったな」

「自分をリセットしたいな」

そんな風に思っている方にこそ、奄美のエネルギーを浴びてほしいんです。


島を離れる頃には、来る前よりも自分のことを大切に感じる。

そんな、お守りみたいな5日間になったらいいなと思っています。



10月末、奄美はまだほんのり暖かくて、一番過ごしやすい時期。

日常のスイッチをオフにして、奄美の神様と、そして自分自身と繋がる旅。


「あ、なんか気になるな」と直感で思ったら、それは奄美の自然や神様が呼んでくれている合図かもしれません。


少人数でのんびり行きますので、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね!



[奄美 リトリートの詳細・お申し込みはこちらから]


[奄美 RYT200 / RYT500資格取得コースも同時開催!]

 
 
 

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